MADE IN OSAKA CM AWARDS

MADE IN OSAKA CM AWARDS とは?

MADE IN OSAKA CM AWARDS MADE IN OSAKA CM AWARDSは、大阪におけるCMの活性化に寄与する目的で制定され、企画・制作を大阪(関西)のスタッフ中心に作られたCM作品を応募頂き、その中から優秀な作品を制作されたスタッフの方々に贈られる賞です。
本年で第16回目を迎えます。
また、2005年度から広告界を目指す学生の皆さんを対象に、「学生部門」がスタート。
本年で13回目となります。

「大阪人は、みんな自分が一番オモロイと思っている。」
「世界を変えるのは広告だけど、広告界を変えるのは、広告賞だと思う。」
「いきなり世界一はしんどいから、とりあえず大阪一ぐらいでどう?」
上記のようなオモロイキャッチコピーと共に、時代を変える新しい才能をお待ちしております。
これから、あなたと一緒に有名になっていく賞。
それが、MADE IN OSAKA CM AWARDSです。


2011年度より、学生部門最優秀賞受賞作品の制作者には、
審査委員会より「受賞認定書」を贈呈致します。

MADE IN OSAKA CM AWARDS
「MADE IN OSAKA CM AWARDS」詳細
趣旨 大阪の元気を大阪の広告から、大阪の広告は、大阪の優秀な制作者からとの思い。そして、大阪の次代を担ってもらうべき有為な人に期待を込めて、当協会の選考委員会が、選考し表彰している。
事業構成 当協会が主催。一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会関西支部(以下JAC)協賛。当賞は、平成14年に発足し、今年第16回を迎える。(学生部門は第13回目)
実施時期 年1回
対象者 テレビ/Web・ラジオの分野別に、一般部門と学生部門を設け、大阪に在住あるいは、勤務先・学校がある人を対象に公募し、当該年度に制作したCM作品をもって応募して頂く。(会員・非会員を問わない)
事前告知 当協会ホ-ムページに掲載すると共に、大阪府内の企業、関係団体を通してのポスター配布等と告知を行います。他に、大学をはじめ、広告関連の各学校に案内しています。
選考方法 選考委員会は、直近の「MADE IN OSAKA CM AWARDS(一般部門)」および「やってみなはれ佐治敬三賞」の受賞者をはじめ、会員や広告の専門家により構成される当協会のCM合同研究会の役員メンバーで等で構成される。選考に当たっては、公募による作品を制作者名無記名のまま選考委員会が審査し、優秀作品を決定する。その後、理事会に報告し承認を得て、表彰します。(直接の利害関係者は、排除する。)
表彰内容 最優秀賞は、制作に係わった個人又は団体に表彰状、トロフィ、副賞10万円。(学生部門の副賞は、5万円と審査員による受賞認定書。)
結果公表 当協会ホームページや協会報で公表します。
エントリー 無料
選考委員 平成29年度選考委員

 

 

(敬称略)

委員長 田村 俊樹 パナソニック株式会社 エコソリューションズ社宣伝・広報部 宣伝制作課 担当部長
委員 金岡 英司 テレビ大阪株式会社 営業局 営業推進部長
新開 誠 株式会社春企画 代表取締役
住山 健司 サンスター株式会社 経営本部 アジア/日本エリア 広告部部長
辻  倫明 株式会社電通関西支社マーケティング・クリエイティブセンター 局長補
秦野  亨 株式会社クリエイターズグループMAC 代表取締役社長
古谷 義郷 一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)関西支部 支部長
巻幡 浩之 株式会社大広 大阪アクティベーションデザインビジネスユニット クリエイティブ局 局長
山口 尚久 株式会社博報堂関西支社 クリエイティブ・ソリューション局 局長代理シニアクリエイティブディレクター
2016年度やってみなはれ佐治敬三賞受賞者
2016年度MADE IN OSAKA CM AWARDS テレビ部門最優秀賞受賞者
2016年度MADE IN OSAKA CM AWARDS ラジオ部門最優秀賞受賞者
一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会 関西支部加盟の制作会社より選出されたプロデューサー2名

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